築地本願寺 第二伝道会館

【概要】
1617年に京都府の西本願寺の別院として作られたことを発祥とし、ご本尊には聖徳太子が作ったと伝えられる阿弥陀如来を祭っている歴史あります。数多くある社葬・大規模葬が対応可能な式場の中でも知名度の高い式場と言えます。
境内での盆踊りや、英語講座の開催、パイプオルガンのコンサート開催など、幅広い活動を行い、地元の方だけでなく多くの方に親しまれている式場になります。
【詳細】
対応可能人数 約300名〜1,000名椅子席 式場 約200席
お清め 約100席
*その他、テントを設置し椅子席を設けることも可能になります。 式場使用料 800,000円 *上記に加え、テントなどの装飾費用が別途必要になります。アクセス 東京メトロ日比谷線「築地」駅下車→徒歩約1分
東京メトロ日比谷線「新富町」駅下車→徒歩約5分
都営地下鉄浅草線「東銀座」駅下車→徒歩約5分
都営地下鉄大江戸線「築地市場」駅下車→徒歩約5分
JR東京駅からタクシーで約5分
駐車場 約80台
【ポイント】
「築地本願寺」という名前を聞いたことがある人は多いのではないでしょうか。社葬や大規模葬が対応可能な式場の中でも知名度が高く、多くの社葬・大規模葬が執り行われている式場になります。ご葬儀の場合は、正面の本道ではなく、隣の「第二伝道会館」という式場をお借りすることが多いです。第二伝道会館はロビーが広く長い作りになっているため、多くの方に屋内にお入りいただくことが可能になります。このことにより悪天候のときでもご会葬にこられた方々にご迷惑をおかけしにくいというメリットがあります。
また、徒歩圏内に複数の駅がありアクセス面でも優れており、ご会葬に来られる方々にとっても足を運びやすい式場と言えます。
築地本願寺を使い慣れているというだけでなく、より要望に添える他の式場のご提案、取引先の方々への対応、ご家族様への心遣いなど、社葬の経験が豊富な葬儀社(担当者)にお任せされることが重要になります。当センターではそういった社葬の経験が豊富でノウハウを持っている葬儀社をご紹介させていただいておりますので、ご遠慮なくお問合せください。

